川越で 整体師をめざして 今できること

50代のサラリーマンが、整体師 をめざして、してきたこと

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患者さんに 来ていただくためには

どうしたら、お客様(患者さん)が来るのだろうか
どうしたら、お客様(患者さん)を呼び込めるのだろうか

自分で考えてみた

まず、チラシ
これは、万が1(1万人に1人)の反応率で、問合せだけというケースも多いらしい
印刷代を浮かして自分で作るとしても
そんな効果の薄い結果に対して、作る時間と手間(ポスティングや手配り)がもったいないと思う

つぎに、HP
これは、必要です
お客様(患者さん)は、どんなお店なのか知りたい時には、必ずHPで確認するはずだから

しかし
チラシも蒔かずにHPをつくるだけでは、心細い


先日、Sさん(某福祉関連企業の監査役)との会話
「違う業種の話なんだけど」と前置きをして
「成果に結びついた順位で、HPは3位だそうだ。1位は、なんだと思う?」
「1位は、業界紙だそうだよ。ちなみに2位は紹介、口コミだそうだ」
つまり、HPは、それ自体でヒットしているのではなく
最初にキッカケがあって、その内容の確認のために利用しているのではないか
やはり、自分でも思っていたが、そんな風に感じる

先日、Kさん(開業以来11年の歯科医)との会話
経営の話から
「技術があれば、時間はかかるけれど、お客様は必ずつきますよ」
「やっぱり、大きいのは口コミかもしれないけれど」
技術の話になり
「臨床の経験が、足りない、乏しいのであれば、たとえばの話だけれど
いわゆる名店とか、いい技を持っているところとか
安定しているところとか、患者さんがいつも必ずいらっしゃっているところとか
そういう施術家に、ご自分の事情を話して頼み込んで
期間限定で、半年とか1年とか
お金の算段が必要だけど、給料無しの見習いで
技を見せていただくとか、お手伝いする形で
修業期間を設けてから、見識の自信をつけて
独立へのステップにしたらいいのではないか」
というアドバイスをいただきました

まずは、最低限の情報を盛り込んだHPを立ち上げて
また、次の手を考えましょう

そして、技の面は、
内弟子の可能性や
間近で臨床技術を学べる(真似べる)方法など
画策してみたいとも思います

もちろん
その間に、貯金しなくちゃね
節約、節約と

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  1. 2008/05/25(日) 12:30:07|
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